【ちょんぼ ぶらり散策 第十回 (後編) 】 谷中銀座 ~ 赤羽


Goodmorning(;´Д`)
前編から時間がかなり立ってしまいましたが、、、(;´Д`)

僕は完全にドMなので管理されないとできないタイプのようです(;´Д`)
夜も管理されたいなぁ(;´Д`)

(;´Д`)僕は朝から何を書いているのだろう(;´Д`)

気を取り直して、前編の続きから(;´Д`)
西日暮里駅のホームに着くと、、、(;´Д`)ゴクリ(;´Д`)

こ、これは、、、(;´Д`)真ん中のなんて、「ぴゅあじょ」っ!!(;´Д`)
「ぴゅあ」な「じょ」が居るのかよ(;´Д`)、、、、(;´Д`)

いや、、、(;´Д`)脳内でものすごく妄想が膨らみましたが、
電車が数分で来たので、僕の人生での最重要ファクター、時間を優先(;´Д`)

当然そんな欲に流されませんよ(;´Д`)
本当です(;´Д`)

ガタンゴトン電車に揺られて赤羽到着(;´Д`)
目的地はいつも通り決めていないので、思い立ったら散策(;´Д`)

歩いていると、神社の賽銭箱のようなものが、、、(;´Д`)
とりあえずパシャリ(;´Д`)

この手の知識は全くないので、よくわからないまま歩いていくと、、、(;´Д`)
でっかい集合住宅のような建物がものすごくたくさんある場所へ、、、(;´Д`)

、、、(;´Д`)しかも、、、人が全然いない、、、(;´Д`)
廃村、廃駅とか一時期は嵌ってたことがあったのですが、
それらとはまるで違う、、、(;´Д`)

建物は生きているのですが、人が祝日の昼間なのに、、、、いない、、、(;´Д`)
廃系で味わえる寂しさとかではなく、、、
言葉では言い表せない感覚になっていました(;´Д`)

途中、「どんど焼き」会場らしきポイントを通過、、、(;´Д`)、、、(;´Д`)

懐かしいのですが、周りが寂しすぎて、、、(;´Д`)

が、、、(;´Д`)突然ッ!!!(;´Д`)

おいおい~(;´Д`)
キッズが僕に撮って撮ってと大騒ぎ(;´Д`)

こんな昭和の時代感のあるキッズには、
大人になってから会ったことがなかったので思わずニヤニヤしてしまった(;´Д`)

さらに歩を進めながらパシャリ(;´Д`)



もういっちょ(;´Д`)逃げるんじゃねぇ(;´Д`)
パシャリ(;´Д`)

3時間ほど散策してものすごく感じたことがあります(;´Д`)
この町の人たちの民度レベルS級ということです(;´Д`)

民度等という言葉を使う僕は頭が逝ってるとつくづく感じました(;´Д`)
すれ違う人たちは、自分優先と感じられる人がものすごく少数に感じました(;´Д`)

すれ違う幅が一人分だと手前で譲りあうし、
気づかない相手には、後ろから柔らかい声かけ、
自転車、赤ちゃん抱いてるお母さんへの気遣い。

なんで町全体でこんなに高確率で譲り合いの行動ができてるんだよ(;´Д`)
こんな暖かさを感じられる町は大人になって意識し始めて初めて(;´Д`)

目頭を熱くしながら赤羽駅前でご飯を食らうことにしました(;´Д`)

もう本当に最高の町過ぎて無我夢中でご飯を食らいました(;´Д`)
最高でした(;´Д`)

帰り西日暮里の広告の「人妻」のやつが頭をぐるんぐるん巡りましたが、
赤羽でお金を使ったため金銭面で迷う必要なく帰れました(;´Д`)

ここで悩む選択や時間と金を使う選択肢を無くしてくれていた赤羽は、
本当に神の町だと確信しました(;´Д`)

ありがとうっ!!赤羽!!(;´Д`)


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